LIBERO STYLEのきまりごと⑤
なるべく家づくりにかかる金額をわかりやすくする為に、『コミコミ価格』表示にてご提案させて頂いております。その中に、どれだけの費用が含まれているかご確認下さい。
1.価格表示の仕方
●コミコミ価格が標準仕様
家という大きな買い物には、色んな費用が必要となります。しかしながら、その金額を表示するのに法律等で義務付けられた表示方法はありません。ですから、表示の仕方一つで安くも見えてしまいますし、逆に高くも見えてしまいます。参考ではございますが、他社メーカーさんとおひさまハウスの表示方法を見比べて下さい。
他社メーカーさんの場合
本体価格 1,600万円 + 見えていない部分・・・
これだけを見て、つい安いと思いがちですが・・・
本体価格 1,600万円 + OP工事 300万円 + 付帯工事 400万円
+ 設計書経費 150万円 + 設備器具 50万円
合計 2,600万円!!
こんなに沢山の別途費用がかかってくるのです。
おひさまハウスの場合
工事金額 40坪強 × 36.8万円 = 1,600万円
(40坪強の家 標準仕様の本体 + 設計費 + 設備費)
こだわりOP 付帯工事・カーテン工事 予備費(造成聖地費、地盤補強費、水道引込工事等)
OP工事なしでも十分な高品位・高品質の家です!
ご自身のこだわる部分のみグレードを上げる事ができる、それがおひさまハウスのLIBERO STYLEです。
工事金額の内訳
●本体工事
仮設工事、基礎工事、木工事、大工工事、外装工事、建具工事、内装工事、左官工事、屋内給排水工事、住宅設備、24時間換気工事、屋外電気工事、電材・照明工事
●設計費
●付帯工事
屋外給排水工事、カーテン工事
本体いくら?ではなく、全部でいくら?そちらの方が大事です!
家という大きな買い物をする時、本当に必要なことは、本体がいくらな のか?ではなく、全部でいくらなのか?だと思います。だから、おひさまハウスでは、価格のトリックは一切なし!適正価格でお客様の家造りをサポートします!
でもちょっと待ってこちらも大事です
諸費用
この他に、おひさまハウス以外に支払って頂く費用もあります。各機関へお支払い頂 く費用なので、大変申し訳ございませんが、この部分は別途費用となります。
登記費用・・・司法書士へ
住宅ローン手数料・・・金融機関へ
水道メーター費・・・市町村へ
火災保険費・・・保険会社へ


